前ページに続いて、山口から一挙に香川、高松に入る、宿泊、翌日徳島へ
1.大歩危・小歩危渓谷へ 名前の由来「大股で歩いたら危険、小股であるいても危険」からだそうです。 エメラルドグリーンに輝く川、灰褐色の渓谷のコントラスト、天気にも恵まれ気持ちの良い川遊び、そして珍しい「ボンネットバス」での観光コースでした。 遊覧船、かずら橋渡りを楽しみ、そして祖谷地方、平家落人の里としても有名なところです。 ![]() ![]() 2.こんぴらさんへも勿論出かけました 一生に一度はこんぴら参りですかね、海の神様としても知られている「金刀比羅宮」、主祭神は大物主命と崇徳天皇をを祭り、五穀豊穣、商売繁盛等々のご利益・・・ ご本宮までの785段の階段も有名、ここまで登った。 ![]() ![]() ◆岡山(倉敷へ移動、急遽ホテル変更、香川のうどんを食べてから) 15:00過ぎには倉敷に、早速美観地区散策、倉敷紡績の本拠地を確認、食事所を 探し、イタリアンで美味しく、・・・・ 翌日雨、大原美術館で絵画等観賞、良い時間でした。 短期間にいろいろ充実した体験が出来満足して帰ってきました。感謝、感謝・・。 少し写真、スライドにリンク、見てください。 2008.5.21から24日、山口から四国の旅をした。
(19日から21日、美智子、高槻組みと萩、津和野で楽しんだ)、21日夕方、新山口新幹線駅で合流、二人で次の旅に出掛けた。 21日:岡山経由で四国(香川)高松へ、ホテルチェックイン23:30過ぎ。 22日:徳島方面へ。大歩危・小歩危観光、ボンネットバスで観光ツアー 23日:天気気になったが、昼間OK、金比羅さんへ、階段のぼり・・等楽しんだ 午後、高松へ戻り、ホテルを倉敷に変更OK、昼は名物「うどん」を楽しみ、岡山、 倉敷へ移動。夕方は早速古い街並み散策、夕食イタリアンを楽しんだ。 24日:帰福日、朝から少し雨、大原美術館へ、名画観賞、 前日に続いて美味しいコーヒー堪能「珈琲館」、カプチ、スペシアル(目からうろこ) 味わいにビックリ・・・ 短期間、コンパクトに楽しめた旅であった。 1.山口、城下町長府をめぐる 慶長7年(1602)毛利元就の孫、元秀の入府、近世は長府毛利5万石の城下町として 繁栄、武家屋敷の遺構等あり。特に「毛利邸」14代、毛利元敏公の建設、明治36年 完成の本邸が見事でした。入り口、庭、内部等 ![]() ![]() ![]() その他街並み等の写真 ![]() ![]() ![]() ![]() 2.山口市へ「瑠璃光寺・五重塔」を見る 見事な塔,もともとは香積寺(こうしゃくじ)という大刹で大内義弘の菩提寺であった。毛利氏によってこの塔を残していろいろ持ち去られ、後瑠璃光寺が作られ、塔が復活、現在も見事な姿でこの地に残された、「司馬遼太郎氏、街道をゆく・・長州路ほか」に詳しく又石碑等あり、確かに見事な塔にわたしも関心した。良いものを見ました。 ![]()
新年、初歩こう会、恒例「三社参り」に
新年会「柳川屋」うなぎ、参加47名盛会、筥崎宮、十日恵比寿、櫛田神社、住吉宮等、 世話補佐役で参加、活動・・・・ ![]()
11月下旬、埼玉&東京散策へ、久しぶりにオテルド・ミクニで美味しい料理堪能、帝国ホテル豪華バイキングは皆と、丸の内ビル福臨門、中華は期待?でした。
楽しく孫達と遊んだ ![]() 秋、急遽(いろいろ迷ったが、オランダ抜きでツアー参加)、いつものアイルさん23名かな、添乗員坂寄さんげんきな女性であった。
鍾乳洞、プリトヴィチェ国立公園(雪)、ドブロブニク、モスタル・・・・とにかく刺激的なたび、又天気Good、大変楽しい旅、堪能。 スロヴェニアのブレッド湖お城で一服&クロアチア、プリトヴェチェ公園乗船前に ![]()
懐かしい映像
昔作成した「旅」のブログ、しっかり作っていたようで、懐かしく、楽しく見た。 リンク整理・・HP関係残す アルバム、写真等リンクはなくなっているようだ。 最新の旅2007.4-5スペイン一部追加 ![]() # by toh-yoshi | 2007-08-27 13:38
2005.12.5(月)午後、マウントクックよりクライストチャーチへバスで移動、ホテルへ、丘の上レストランでの夕食をたのしんだ。
6日(火)はトランツアルパイン観光、写真等リンク参照(HTML&スタイルシート2弾、前回分も少し修正しましたが?)、 クライストチャーチについて、(ガイドブックより) 南島最大の都市、人口35万人、町の名前の由来「オックスフォード大学クライストチャーチ校出身者を中心に町が創設されたことによる」、”ガーデンシティ”「庭園の町」。 一昨年イギリスで見た街並みを思い出しました、今でも「イギリス以外で最もイギリスらしい町」といわれているようです。時期が春が終わって、夏になりかかっている時で、又庭園ツアーの時間が取れず残念でしたが、植物園、遠目のいろいろの庭を見て楽しみ、又エイボン川(イギリスに同名の川あり)での舟遊び(パンティング)も一応楽しみました。 勿論、大聖堂、広大な「ハグレー公園」(少しウオーキングを楽しむ、中にゴルフ場もありましたね) ![]() クライストチャーチ中心に立つ大聖堂、イギリスの建築家による、1864年の着工から40年もの歳月をかけて完成。パンテイング、河舟からの景色等の紹介、少し雨でしたが。 ![]() ![]() ![]() 公園散策、植物園等でバラ園、博物館等観賞、二人にガイド一人付での観光、ついでにスーパーにも行きました。午後オークランドへ移動。 ![]() ![]() 最終コース、、一泊(ヒルトン、オーシャンビューで良いホテルでした)オークランド紹介 NZ最大の都市、いろいろの国の人が移民で来ており、又受け入れているようです。人口125万人、国人口の3分の1が住んでいる。「シティ・オブ・セイルズ:帆の街」港は驚くほどのヨットの数、博多湾の比ではありません。又博物館、スカイタワーからの展望、夕食は「セイルズレストラン」でラム&シーフードを堪能しました。12.8(木)早朝、空港へ、成田経由福岡空港夜無事帰着しました。 ![]() ![]() ![]() ![]() タワー(地上328m、展望デッキ186m)からの眺め、右下はガラス窓から下の街路を見たものです。スカイジャンプ(192mから、時速7kmで落下バンジー)もありましたよ。
12月3日、早朝、クインズタウンをバスで出発、一路マウントクックへ(途中立ち寄り含め、264km、4時間余、大型バスでお客4人、ガイド+ドライバーの贅沢な旅「マイバス・サザンクロスエクスプレス」)
・クロムウエル(フルーツショップ等)、・リンディス峠(景色堪能); 丁度12:00頃マウントクック着 途中立ち寄りの写真等 ![]() ![]() マウントクックでのハイキング風景 フッカー谷に架かる吊り橋 ![]() ![]() 2泊3日の滞在、5日午後再びバス、同じ4人のみでクライスト・チャーチへ ・前報告(ミルフォード)と同じく、世界遺産になっており、環境配慮、村も関係者 のみの居住又日本人に人気でホテルには沢山の日本の若者が、又他の国々の 若者が働いており、ビックリもし又ここでも結構日本の若者が頑張っているの だなと思った。 有名な渓谷フッカーヴァレーの「歩き」も大変楽しいものでした。ガイドの若者(ネパール人、結婚して、家族で村に住んで働いている、日本語も勉強、ガイドしていないときはホテルレストランテで、おそらく他のいろいろの仕事もしているのであろうと想像した)との出会いも楽しいものでした。 マウントクック「歩こう」の写真リンク(初めてHtml&CSS方式のホームページに挑戦、ややまだお粗末ですが、ご笑覧ください、さらに頑張ります)
2005.12.1&2
12.1 一日観光、ミルフォードサウンドへのバス旅行、ミルフォードでの1時間40分の クルーズを楽しんだ。(詳細はHPへリンク、クリックしてください)。 12.2 半日ワイナリーツアー:オプションで(Wine trail)Queenstown's Original Wine Tourに参加、フリーの観光でいろいろの国の人と一緒、 ガイド英語(ニュージー英語、理解困難)でしたが、4箇所のワイナリーを回り、 色々説明、勿論各種ワインの試飲をして楽しみました。 (ちなみに参加メンバー、オーーストラリアの御夫妻、カナダからの若者、その他で) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 夕食はJTB事務所で聞いて少し軽めのイタリアンの店に行った。 ピッザはまあまあでしたが、パスタはビックリ(軟らかくとてもいけません??)でした。 以上、次回はいよいよマウント・クックへ。 追加、訪問ワイナリーは多分Central Otago(中央オタゴ)地域に属し、 世界で一番南にあるワイン生産地である。最近急激に増えており、葡萄の 種類「ピノノア」が一番人気で2001年あるワイナリーが有名なコンテスト(国際ワインチャレンジ) で賞を取って有名になっている。だいぶ試飲した、醸造所によって味いろいろ。
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